矯正治療のご案内
ヤマダ矯正歯科ご案内
| 月 | 休診 | |
|---|---|---|
| 火 | 午前診療なし | 15〜20時 |
| 水 | 午前診療なし | 15〜20時 |
| 木 | 休診 | |
| 金 | 午前診療なし | 15〜20時 |
| 土 | 10〜12時 | 13〜18時 |
| 日 | 10〜12時 | 13〜16時 |
Tel [ 0725−22−8558 ]
[南海本線] [泉大津駅] [東出口] を出て、ツインのビルを目指し、タワービルの2階です。
子どもの矯正
ムーシールド
乳歯の反対咬合
3歳児健診で全体の4〜5%の子供に反対咬合(受け口)が見られます。幼児期の反対咬合は自然治癒がみこまれるとされますが、2歳で反対咬合だった子の50%は自然治癒する一方で、3歳になると、治癒率は6%と大きく低下します。このような反対咬合は自然に治る可能性はかなり低く、積極的な治療が必要と考えられます。
これまでは、頭にベルトを巻き、下顎を押さえつける『チンキャップ法』が試みられていましたが、子供への物理的・精神的負担が大きくいい結果が得られないことが多かったようです。
これまでは、頭にベルトを巻き、下顎を押さえつける『チンキャップ法』が試みられていましたが、子供への物理的・精神的負担が大きくいい結果が得られないことが多かったようです。
そこで今現在多くの歯科医院で使われているのが無色透明のマウスピースタイプの『ムーシールド』による治療法です。

装着は寝ている間だけで、痛みもほとんどありません。6ヶ月〜1年で効果が表れ、約9割で改善がみられます。それに反対咬合の原因の一つでもある舌の位置の異常を改善することもできます。

● 早期初期治療
● 被蓋の改善
● 舌圧と口唇圧のバランスを保つ
● 舌を高位に保つ機能
【作用機序】
上口唇圧を排除し、口唇圧のバランスを整える。
低位舌を改善し、高位で機能させ、逆被蓋の改善を促す。
【効能】
反対咬合治療を目的とした歯列矯正材料。
本品を装着することによって顎が正常に成長するように促すものである。
【適応】
乳歯列期(3歳〜4歳くらい)の反対咬合に使用する。
【使用方法】
試適:上顎歯列、舌小帯などの適合をチェックし、不適合部の調整を行う。
装着:装着は就寝中とする。これを約1年間継続して使用させる。
保管:本品を装着していない時は、リテーナーケースに入れて保管する
上口唇圧を排除し、口唇圧のバランスを整える。
低位舌を改善し、高位で機能させ、逆被蓋の改善を促す。
【効能】
反対咬合治療を目的とした歯列矯正材料。
本品を装着することによって顎が正常に成長するように促すものである。
【適応】
乳歯列期(3歳〜4歳くらい)の反対咬合に使用する。
【使用方法】
試適:上顎歯列、舌小帯などの適合をチェックし、不適合部の調整を行う。
装着:装着は就寝中とする。これを約1年間継続して使用させる。
保管:本品を装着していない時は、リテーナーケースに入れて保管する
早期に矯正治療を開始することによって正常な噛み合わせをつくり出し、お子さんの正しい発育をより高めていきましょう。