2019年9月15日 九州福岡県にある九州大学医学部百年講堂にて講演致しました。一般歯科セミナー主催者からの依頼でした。

演題は、「矯正歯科医療における3D環境の重要性」について

です。

会場は、大学の講堂とは思えない、素晴らしい会場でした。参加者は、矯正医は少なく一般歯科医師、衛生士、歯学部学生でした!

矯正歯科医療におけるCT(3次元で撮影できるX線画像撮影機器)、オーラルスキャナー(歯列の状態を印象材を使うことなく取得できるカメラ機器)の今後の使用方法、古今の矯正歯科診断の差など講演致しました。