ンマーク又はブラリアによる治療を受けている患者様は以下の様に処方医から、下図のようなカードを提示するように指導されているそうです。
ランマーク又はブラリアによる治療を受けている患者さんが提示すべきカード ランマーク又はブラリアによる治療を受けている患者さんが提示すべきカードランマーク又はブラリアによる治療を受けている患者さんが提示すべきカード

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歯科・口腔外科受診時に患者様が提示するカード
ランマーク又はブラリアによる治療を受けている患者様が、歯科又は口腔外科を受診する際には、以下のカードを提示するように処方医が指導しています。いすれも表面に歯科・口腔外科の先生方へのお願い事項を記載しています。

 一三共株式会社さんから頂いた資料による「顎骨壊死の臨床的特徴について」は歯科医師として特に注意しておかないといけないことです。

 

「顎骨壊死の臨床的特徴について」
顎骨壊死の正確な発生頻度は不明ですが、注射用ビスフォスフォネート(BP) 製剤投与患者におけるBRONJ 発生は、経口BP製剤投与患者におけるBRONJ 発生にくらべてその頻度が高いことが欧米の調査報告により知られています。わが国においては、欧米に比較して、経口BP 製剤投与患者におけるBRONJ 発生報告の比率が高いようです。

 

ンマーク又はブラリアを投与中の患者様で歯科治療が必要な場合の対処法を以下に掲載しておきます。

ランマーク又はブラリアを投与中の患者様で歯科治療が必要な場合の対処法

ランマーク又はブラリアを投与中の患者様で歯科治療が必要な場合の対処法

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※第一三共株式会社さんから頂いた資料を参考に掲載させて頂きました。