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ヤマダ矯正歯科から様々な最新ニュースをお届け致します。

一般歯科にもできる矯正歯科治療セミナーが開催されます

一般歯科にもできる矯正歯科治療セミナー

一般歯科にもできる矯正歯科治療セミナー

 本コースは6回にわけて基礎から応用を学び、実習を行いながら知識と経験を得るコースです。
先生ご自身の患者様の症例を提示いただき、その中から選んだ数例をコースの進行に合わせて治療経験を養って頂きます。
実習におきましては、『プレートの設計から調整方法』(実際の患者様のプレート設計も可能です。)成長発育を含め『簡単なセファロ分析』『タイポドント模型によるブラケットポジショニング』・『矯正用ワイヤーの調整』等、実際の矯正治療を身につけていただける実践的なコースになっております。

日本成人矯正歯科学会 学術セミナー

日本成人矯正歯科学会 第20回春季学会セミナー
本日は、あいうべ体操で有名な今井 一彰先生のセミナーを開催します。私自身、日本成人矯正歯科学会の理事をしており、学会からの依頼です。歯科領域における口呼吸は、開咬や様々な口腔領域の問題を発生させます。医師の方から口腔領域についての問題のついて講演される方が少なく、今井先生は、その口腔領域の問題を全身を含め様々な方向から診て、鼻呼吸の大事さを御講演されます。また時間があれば、講演内容をアップします。

「日歯8020テレビ」

「日歯8020テレビ」

「日歯8020テレビ」

日本歯科医師会は、「基本的な歯の磨き方」や「歯周病」などのみならず、「歯科衛生士のお仕事」「食育」「矯正歯科治療」など、歯科に関係のある多くのテーマに関する動画を「日歯8020テレビ」で配信しています。下記リンクからスマホでもパソコンでも見ることができます。
今回のテーマは「歯科衛生士のお仕事」です。日歯8020テレビには、他にもたくさんの動画がアップされていますので是非見て下さいね。

http://www.jda.or.jp/tv/79.html

泉大津よい歯を育てる会40周年記念講演

よい歯40周年記念講演チラシ 2016年4月17日(日)泉大津市テクスピア大阪にて泉大津よい歯を育てる会40周年記念講演が行われます。医療法人ひかり歯科医院の益子正範先生が『赤ちゃん歯科ってなに?』とのタイトルで講演して頂きます。歯がない赤ちゃんの時に知って頂きたいこと等を中心にお話しがあり、質問にもお答え頂けるそうです。入場無料・予約不要なので皆さんご参加をお待ちしております。http://www.texpiaosaka.co.jp/

ヤマダ矯正歯科スタッフによるMFTのプレゼン中

院内プレゼン

MFTプレゼン2 診療前に行われたスタッフによるMFTのプレゼン風景です。

以前から作成していましたスタッフ向けのプレゼンと患者様が見ても分かりやすいムービーの閲覧会です。どちらもスタッフ自ら製作した力作で、できばえも上々でした。今後患者様にも提供できるようになりますのでもうしばらくお待ち下さい。

過蓋咬合症例

過蓋咬合症例
岸和田市在住、初診時年齢12歳の女性、過蓋咬合の症例です。ブラケットを使った治療期間は1年10ヶ月でした。

ヤマダ矯正歯科 過蓋咬合の症例

日本臨床矯正歯科医会の記事

ジュニアAERA雑誌の紹介

ジュニアAERA雑誌の紹介

 朝日新聞が発行している『月刊ジュニアエラ』小中学生のためのニュースマガジンに日本臨床矯正歯科医会の記事が掲載されていました。
http://publications.asahi.com/ecs/68.shtml
矯正歯科治療の啓発に良いことですね、雑誌の内容もなかなか現代の世相を分かりやすく解説しています。

歯科衛生士講義

本日、歯科衛生士国家試験前の対策講義です。実際、国家試験なんで今まで勉強、実習し積み重ねてきた結果なんです。本年度の学生全員、真面目で熱心ですので、私が教えた学生は全員合格して欲しい思いです。本年は、3月6日にその国家試験があり3月28日にします合格発表があります。

本日の講義は、歯科矯正学に関わる全般的な講義を致します。矯正治療にて歯に力を掛かけると歯及び歯槽骨の変化が起り、その結果起こる生体反応やその用語、矯正治療に使われる装置、器具の名称、作用機序については講義します。また成長発育について大切なセファロ分析、不正咬合の分類についても講義致します(^o^)

2年前より厚生省より認可され健康保健に導入された歯科矯正用アンカースクリューについては、今年は大事な内容と思いです。

衛生士学校の学生さん国家試験頑張って下さい。

近畿東海矯正歯科学会評議員会

本日、近畿東海矯正歯科学会評議員会が、岐阜で開催さます。数時間の会議に岐阜まで行くのは結構辛いですね〜❗️

しかし、本年度6月に開催された学会の決算、反省などの報告

日本矯正歯科学会に参加致しました

11月18日〜20日間福岡県博多の国際会議場にて日本矯正歯科学会が開催されました。初日は、学会の地区の代議員をさせていただいているので社員総会に参加、その後、サテライトセミナーに参加致しました。2日目は、当院のスタッフも合流し、早期矯正治療の有用性についての特別講演を聞きました。 

 私と同じ考えで矯正治療されている先生の講演に感動しました。最終日は、多くのポスター、症例を閲覧致しました。診療に活かせる内容もあり、私にとっては有意義な3日間でした。

歯科衛生士専門学校講義

 昨年教えた学生が来年3月卒業になります。国家試験対策は、来年に1月に講義しますが、本日は、歯科矯正学を復習も兼ねて幅広く全体的に講義する予定です。内容は、成長発育、不正咬合の分類、セファロ分析を含めて矯正治療の診断、治療目標、症装置などの可撤式矯正装置、エッジワイズ装置を含め固定式矯正装置、保定装置、矯正治療に使う器具、習癖などかなり多くの内容になりますが、頑張って聞いてもらいます❗️

下顎前突( 受け口)の矯正治療方法

下顎前突( 受け口)の矯正治療方法は、年齢によっても違いがあります。 前歯部(前歯)が反対咬合で低年齢であれば、夜間のみ装着する簡単な取り外しできる装置で治療が出来るのです(前歯の逆被蓋は早期治療がベスト)。実際、反対咬合は早期治療が望ましいですが、患者本人が、治療を受け入れない場合は良い結果が得られないことが多いのです。例えば、3才児の幼児に無理矢理装置を装着してもほとんど装置を装着してもらえなず、協力得られない場合、良い結果が得られないのです。治療の説明を聞け、自分で装置を装着できることが大事なのです。治療を目的にされた装置ならば確実に反対咬合は改善します。反対咬合は、成長期にそのまま放置することで徐々に悪化します(下顎が大きく前方に成長してしまう)。成長期前には、反対咬合を改善する事が望ましいです。下顎の成長が完全に終わり過度に下顎が成長し大きくなりと、上下顎の差が大きくなり、通常の矯正歯科治療だけでは改善できなく、Ope(手術)の併用が必要になるのです。

成長は、徐々にゆっくり成長する時期と、急激に身長・体重の増加のある成長する時期とがあり、その時期を第二成長期といいます。その成長期までには反対咬合を改善する事が望ましいです。

遺伝的要因によってその量に差があります。(成長予測は、セファロ分析、遺伝的問題は、問診票、御両親を観察し予測します)。下顎の成長を予測する事は大事なのです。

反対咬合は、遺伝的要因も大きな原因の一つです。その遺伝的原因もあり、反対咬合を成長期まで放置した場合、将来オペを併用した矯正治療が、必要になる可能性が大きくなります。

ヤマダ矯正歯科衛生士さんの講義

今日の衛生士専門学校の講義は僕でなく💦ヤマダ矯正歯科の衛生士さんたちによる専門矯正医院における衛生士の役割、矯正装置の説明、MFTの講義、実習を行って頂きました。私の想像以上にうちの衛生士さん、講義上手いわ😅❗️

MFT実習もありがとう😄

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私が講義するMTM矯正コースの開催が始まりました

2015年度、今年で7回目となりますロッキーマウンテンモリタが開催する矯正セミナーの開催が始まりました。このコースは、2015年9月から来年の2月まで計6回のコースです。

私の講義する内容は、早期矯正治療の必要性についてです。最近、セカンドオピニオンでこられるお子さんの中に、矯正治療が必要でないと思われる子供が、矯正装置をつけているのを見ることが多くなってきています。

なぜ、そのようなことになっているのか? 

患者である子供が流行りとして装置をつけているのか?

そんなことはないと思う❗️

そのようなことにならないように多くの歯科医師にセミナーを通して子供の矯正治療の必要性、経過観察の必要を理解していただきたいと思います。経過観察がなぜ必要なのかは、成長期であり、乳歯から永久歯に生え替わる場合、途中歯並びが乱れた様になる時期があるのです。その時期は、経過観察し、歯の萌出が正常に替わっているか経過を見るだけで正常な歯列になることが多くあります。当然、異常が起こればその時から矯正治療を始めれば良いと思う。成長期の子供の自然な成長による歯列の拡大はかなりあるのです。

そのため矯正治療が、どのよう状態の時に必要なのか判断、診断が大事なのです。

『月刊ジュニアエラ』ってご存じですか?

ジュニアAERA雑誌の紹介

ジュニアAERA雑誌の紹介

 朝日新聞が発行している『月刊ジュニアエラ』小中学生のためのニュースマガジンに日本臨床矯正歯科医会の記事が掲載されていました。

日臨床矯正ジュニアAERA雑誌の紹介

日臨床矯正ジュニアAERA雑誌の紹介

矯正歯科治療の啓発に良いことですね、雑誌の内容もなかなか現代の世相を分かりやすく解説しています。

月刊誌ジュニアAERA
http://publications.asahi.com/ecs/68.shtml

矯正歯科治療の受診先を選択するための6 つの指針

2015年7月MBSで放送された「子供に対する不適切な矯正治療について」は大きな反響をよび、日本臨床矯正歯科医会にはマスメディアの取材が続いているそうです。その中で日本臨床矯正歯科医会は、安心して治療を受けるための6つの指針を以下のように提言しています。

矯正歯科治療の受診先を選択するための6つの指針

矯正歯科治療の受診先を選択するための6つの指針

 

 

 

 

 

 

 

1.    頭部X 線規格写真(セファロ)検査をしている
2.    その他の必要な精密検査を行い、それを分析・診断した上で治療をしている
3.    治療計画、治療費用について、治療前に詳細に説明をしている
4.    治療中の転医やその際の費用精算まで治療前に説明をしている
5.    常勤の矯正歯科医(日本矯正歯科学会認定医や専門医)がいる
6.    専門知識のある衛生士・スタッフがいる

このような簡単な判断基準で矯正歯科治療の受信先を選択されるのが安心して治療を受けることのできる大前提だと考えられています。
詳しくは日本臨床矯正歯科医会ホームページもご覧ください。

2015年衛生士学校歯科矯正学講義6回目

今日の講義は、歯を動かす矯正装置について講義致します。
可徹式矯正装置・固定式矯正装置歯の種類、使用方法や利点・欠点など詳しく講義する予定です。
矯正装置には、可徹式矯正装置・固定式矯正装置歯があり年齢や治療方法、用途によって使い分けます。当然、低年齢の患者には可徹式が使用されることが多いですし、大人の患者様には、固定式のエッジワイズ装置(マルチブラケット装置)中には舌側矯正装置(リンガルアプライアンス)になります。成長期の患者様には、機能的装置(バイオネーター、FKO、アクチバトール,ビムラーアダプターなど)を使用し過蓋咬合患者の成長期に,成長変化を利用して顎の形態や顎関係を改善します。場合には、顎外固定装置(ヘッドギヤー,オトガイ帽装置,上顎前方牽引装置)を使用し、過蓋咬合、上顎前突、下顎前突などの咬合関係を過度の力を利用し骨格の改善を行います,本日は、写真などを見ていただき、実際の症例の治療前後、さらに様々な装置について講義致します。

上顎前突(出っ歯)の治療方法について

上顎前突( 出っ歯)の矯正治療方法は、年齢によっても違いがあります。  それは、成長があるかどうかで全く違いがあるのです。成長は、徐々にゆっくり成長する時期と、急激に身長・体重の増加のある成長する時期とがあり、その時期を第二成長期といいます。成長期の場合は、下顎の成長を期待し、さらに成長を促します。遺伝的要因によってその量に差があります。(成長は、セファロ分析、遺伝的観察から予測します)。下顎の成長を期待し装置で促し結果、上下顎の差を少なくするのです。一般的の方は、上顎前突は、上顎が出ているから後退させると考えがちです。これは、ヘッドギアなどで上顎にかなりの力を常時(24時間)かけ続けなければなりません。子供場合、すべての歯が萌出するまで長期間付け続けなければなりません。途中で止めてしまうと後方の歯が萌出するする際に前方の歯を押し戻ってしまうのです。少しは、協力ある患者であれば後退すると思いますが一般的にには不可能なのです。(そこまで協力ある患者様に遭遇する事がほとどないのです)実際、期待ほど効果がてないのが現実的です。成人の患者様なら更に期待できないでしょう。しかし、ここ数十年、矯正用インプラントアンカレジを使用する事で可能な場合が出てきました。
成人の場合は、下顎の成長が期待出来ないので、上顎のみ又は上下顎の歯を抜歯し前方の歯を後退させ上顎前突(出っ歯)を改善ます。その際、前歯のみ後退するだけでなく臼歯も前方に移動してしまうのです。前歯を多く移動したい場合は、臼歯が前方に動かない様にするのですが方が、過去には、前述のヘッドギアを使用しますが、患者協力がない場合(ほとんど無いと思います)上顎前突が残ってしまうのです。現在、歯科矯正用インプラントアンカレジを使用する事で臼歯を全く移動させなく出来ますし、また、少しであれば臼歯を後方に移動出来ます。使用当初は、成人の患者のみ使用してましたが、現在は、永久歯萌出した段階で使用しています。学年的には、エッヂワイズ装置使用時期と重なる中学生から使用しています。歯科矯正用インプラントアンカレジを使用する事で素晴らしい結果を生むのです。歯科矯正用インプラントアンカレジについては、次回に詳しく説明致します。

日本舌側矯正歯科学会のタイポドント講習会インストラクター打ち合わせ

本日2015年8月30日、来月に開催される日本舌側矯正歯科学会のタイポドント講習会の打ち合わせに参加いたしました。リンガル矯正に興味を持たれてある先生も多く、かなりの人が参加されると聞きました。丸一日の打ち合わせ・・・疲れた!

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中国北京にて講演してきました

8月26日〜28日奈良市開業の小山矯正歯科 小山勲先生と氏井先生と共に北京にて講演を行いました。
今回の講演の内容は、矯正用インプラントアンカレッジを使用した通常の唇側装置及び舌側矯正装置を用いたそれぞれの上顎前突、上下顎前突の患者様の矯正治療方法についてです。日本では目立たない矯正治療を希望する成人の患者は多いですが、中国においても近年、同様に舌側矯正治療を希望する患者様が多くなってきています。
多くの中国の先生からいろいろな質問を頂きました。興味を持たれる先生が多くなってきたことと思います。
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ライフステージに応じたフッ化物の応用

フッ化物歯みがき・洗口液

フッ化物歯みがき・洗口液

 これまで小児のう蝕に有効と考えられてきたフッ化物の応用ですが、近年成人から高齢者にも推進する動きがみられるようになっています。どちらかというと現在の高齢者歯科の関心は誤嚥性肺炎をはじめとした口腔ケアに重点がおかれ、むし歯の予防は置き去りにされている感がありますが、歯を健康な状態で残していくにはこのようなフッ化物の応用も重要ではないでしょうか。

また、矯正治療を受けておられる患者様は複雑な矯正装置を装着しておられますのでブラッシングと、フッ化物洗口の励行によりむし歯を予防出来るようお奨めさせて頂いております。

フッ化物につきましての詳しい情報は…
●株式会社モリタ様の商品オンラインカタログ

●ライオン歯科材株式会社のホームページ
http://www.lion-dent.com/dental/products/

Apple Storeにてセミナー

本日、ヤマダ矯正歯科スタッフ全員でレベルアップセミナーを受講しました。スタッフ全員の都合を合わせると朝一8時からとなり、Apple Storeに対応して頂けました(^O^)ありがとうございます❗️

本日のレベルアップセミナーの内容は、Keynoteによるピレゼンの方法と効果的にする事でした。使いづらく思っていた新しいKeynoteが、新たな機能で実は使いやすくなっていましたf^_^;) 

    
 

『ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー』2015が開催されます

ベストスマイルコンテスト2015トップ画面

ベストスマイルコンテスト2015

 日本歯科医師会が1993年から実施しているキャンペーンで、 『ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー』が開催されます。今年で22回目になるこのキャンペーンでは
各界の文化人・著名人も選ばれる年に一度の大きなコンテストです。「とびっきりの笑顔」の写真を撮って応募すれば豪華景品があたる?かも…詳しくは日本歯科医師会、ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2015スマイルフォトコンテストオフィシャルホームページをご覧ください。
<オフィシャルサイト>http://bestsmile.jp
<公式Facebookページ>http://www.facebook.com/bestsmile.jp

2015年衛生士学校歯科矯正学講義5回目

今日の講義は、歯がなぜ動くのか?歯牙移動をテーマとして講義致します。
歯は、押される側に圧迫され歯根膜が薄くなり破骨細胞が活発に反応し骨が吸収されます。また、その逆側で歯根膜が牽引され歯根膜が拡大し造骨細胞が骨の添加を起し歯が動きます。歯を動かす場合どんな力でも良いわけではありません。強すぎる力では、かえって歯の動きが悪く、弱すぎると歯が動きません。引き合う歯の動きを歯にかかる力でコントロールしします。これを差動矯正力といいます。歯を動かすには、それぞれの歯に適した力(optimum forceが必要なのです。矯正治療が難しいのは、この差動矯正力を理解するのに時間、経験が必要になるためです。

2015年7月12日 本日、セミナー参加(^O^)

今日は、患者様と医院にプラスになるセミナーに参加しております。演者の話し方が素晴らしいかったです。患者様のキャンセルについての話がありました。

最近、当医院でもよくキャンセルされる患者様から予約が取れないと言われることがあります。普通に来院されれば問題ないと私は、説明するのですがそれが患者様に伝わらないとの指摘がありました。医院内でも”患者様のキャンセルが増えております。”との案内を受付に提示することが他の患者様のキャンセル率を多くすると言うことだそうです。キャンセルは私だけでないと自分もしても問題がないと患者様がとるということだそうです。キャンセル